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2018/02/15

Team CRC Japan2018レポート(5)

ミスターCRCヤッキー選手よりチームレポートが届きました 今回も濃い内容で楽しめますよ


皆さんこんにちはTeam CRC Japan総監督?のヤッキーです。

 

前回のレポートでCK25Jは長く好調をキープできるクルマとお伝えしましたがその好調さをキープするポイントを数回に分けて書いてみようと思います。

 

今回はフロントセクションについてです。まず組み立てでの注意点は一点だけ、アッパーアームのヒンジピンが通る穴がきつめになっておりそのままだと動きが渋いので、2mmのストレートリーマか2.05mmのドリル刃を写真のように通します。あと、アームのキャスターブロック接触面のバリもヤスリなので削って下さい

10-6

たったこれだけですが、スムーズなフロントサスペンションを作り上げるためには重要なので必ずやって下さい。他の部分は、ガタなくスムーズに動くよう調整します。新品状態ならこれで問題なく走ります。

 

以前からのCRCユーザーの方は分かると思いますがCRCのフロントサスペンションは耐久性抜群で、滅多に壊れることはないです。それが逆に落とし穴となり、最近走らないな~???って経験があると思います

 

 

そこで【長く好調をキープするコツ!!】

 

  1. アッパーアーム

まず一番多いのがアッパーアームとヒンジピンのガタです。この部分にガタがあると曲がらなくなります。アッパーアームのヒンジが通る穴が拡がってしまいアームが円を描くように前後に動いたらNGです(キャスター調整シムが摩耗して前後にガタが出るのとは別です)もしガタがあるようでしたら新品交換して下さい。

それと、ヒンジピンが曲がってる場合もあるので同時に確認して下さい。アームに通しヒンジピンをクルクル回すと変な引っ掛かりがあるのですぐに確認できます。

アッパーアームのボールもスムーズかつガタがないように調整します。これかなり重要ですよ!

 

  1. ロアアーム

ロアアームのピポットボールも知らぬ間にガタが出てきます。これは調整用のビスを絞め込むことで調整可能なので、ガタなくスムーズに動くよう微調整してください。上下にガタがあったら論外です!

 

  1. キャスターブロック

ハードクラッシュを繰り返すと、上から見て左右のキャスターブロックが前開き状態になるので、キャスターブロックが左右平行じゃなかったら交換して下さい

DSC_0106

 

 

  1. ステアリングブロック

ステアリングブロックのキングピン穴がクラッシュにより拡がることがあります。キングピンがレンチではなく手で回るようになってしまったら交換して下さい。キングピンの回り止めのイモネジを横から絞め込む構造上、穴が拡がるとイモネジがキングピンを押し、キングピンが斜めになっていまい変なキングピンアングルが付いてしいまいます。

 

*で、ここからが肝心です!

 

以上の点をしっかりメンテナンス&調整した完璧なフロントセクションはシャーシに取り付けるとクルマを後ろから見て左側の車高が高くなるはずです。これは、ロアピポットボールの収まっている高さが左右差があるためです左右同じロアアームを使う関係で、ボールの位置が完璧に上下のセンターに収まってなく反転させると、その差は倍になります。これは構造上仕方のないことです。

そこで車高が高い左側にステアリングブロックとピポットボールの間に0.1mm~0.2mmのシムをキングピンに入れて下さい。アームに若干個体差あるので現物合わせになりますがこれで左右の車高差はなくなります

DSC_0108

これをきっちりやっておかないと、フロントの車高は勿論ですがシャーシ腹下の車高が大きくズレのと、1/12特有の左巻きが出やすくなります。逆に言えば、シムを入れなくても車高が合うのは完璧に調整されてない事になりますから目安にもなります。

 

あと、よくあるのがステアリングタイロッドのエンドボールが全くガタがない状態。これだとクルマがシビアに動きすぎてコントロールが難しくなります。この部分だけはガタは必ず必要です。ペンチで摘まむか、4.3mmのボールエンドリーマーで揉んでやればOKです。ガタがあっても真っすぐ走るんで大丈夫ですよ。

 

以上でフロントセクションは終わりですが最後にこの部分のお勧めパーツをご紹介します。

 

[ky100] 高精度アッパーアーム・ヒンジピン
[kyb-144] 1/8インチEリング(ステンレス)

 

この二点ですが、ヒンジピンはキット付属より強度があり表面処理もされており耐久性も抜群です。Eリンクはキングピン用です。ステンレス製のため強度があり、クラッシュでEリンクが曲がり(反り)がなくなり安定したセットが持続できます。値段も安くお勧めですよ!

 

では、以上でレポート終わりです。


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2018/02/14

2/17 , 18日のMAPエントリーは金曜日午前中まで

今年2回目のMAP#2のエントリーはお弁当予約の関係で2/16午前までとさせていただきます

今回も両日ともフリー走行デーです。電動オンロードマシンであればどのようなマシンでも走行いただけます。さらに今回は採寸してきたSnowbirdのレイアウトを再現してみようよ考えています

DSC_0079

 

 

他オーバルレースが中止となったためオーバルクラスも急遽開催する事となりました。オンロードクラス同様エントリー受付中です。

 

助手の方のお弁当も注文するため走行無し、弁当のみの場合でもエントリーお願いします
エントリー例: 矢野(弁当のみ)

2/17(土)
http://rccar.hobby-web.net/MAP3/list.cgi?table=skentry

2/18(日)
http://rccar.hobby-web.net/MAP4/list.cgi?table=skentry

EPS-J 2018開催日程とルール

4年目となるEPS-J 2018シーズン4の開催日程とルールをアップしました。本年も全6戦でおこないます。

開催日が決定しているのは

・開幕戦 3/17,18 特設・南足柄プロジェクト(MAP)17日は練習日
・第?戦 5/20 茨城県谷田部アリーナ
・最終戦 12/16 茨城県谷田部アリーナ

です(この他クレストスピードウェイ様で2回、MAPで1回を予定しています。日程が確定次第お知らせいたします)

ルールは一部変更しました。変更点は

2017年ルールからの変更点
o F1用タイヤの変更(コントロールから自由に)
o ハイボルテージLi-Hvバッテリーの使用を認める(電圧はLi-Poと同一)
o 参加資格、ダブルエントリーの制限を撤廃
o 2019年海外レースへの招待枠の文言変更 です

 

EPS-J公式ページ

2018/02/13

Team CRC Japan2018レポート(4)

EPS-J 2017の招待枠を獲得した牧田選手よりアメリカ・フロリダ州でおこなわれましたSnowbird選手権のレポートが届きました。レースだけでなく遠征先での生活情報など読み応え十分な内容です。牧田さん、ありがとうございます


◆2018年スノーバード参戦記その1

[はじめに]
2017年度のEPS-J招待選手としてスノーバードナショナルに挑戦した牧田です

参加したクラスは1/12の17.5T/13.5T/モデの3クラスです。ストッククラスは日本ではあまり馴染みがない1Sです

結果
17.5T=予選32位、決勝31位(メイン優勝)
13.5T=予選24位、決勝22位
モデ=予選15位、決勝13位

今回の挑戦は間違いなく私のRCライフの中で一番楽しく最高の時間でした。寝る間を惜しんでRCに向き合ったのは久しぶりでしたが不思議と疲れは無く充実した時間を過ごすことが出来ました。実は今回の参加については悩みました。10日間である事と海外RC経験が無い事からですが今では間違い無く行って良かったと思います

[事前準備]
1Sストッククラスへの参加はスノーバードが初めてとなる為にパワーソースの相談は前年参加選手である篠宮さん、松島さんにアドバイスを頂き準備を進めました。ストッククラスはアメリカでは大人気です。各メーカーも力を入れて開発しているとの事なので前年の情報を参考に現地で確認することにしました
準備する車ですが、ハイグリップを想定していたのでシャーシはアルミを、タイヤはラバー系を準備しました。走行確認は南足柄プロジェクト(通称:MAP、本文では地図と分ける為MAP!!と記載します)で行いました。現地と同じCRC製ブラックカーペットである事からグリップ感、前後バランスの確認が目的地です。実際に走行させると、いつも走行しているクレストスピード、谷田部アリーナのカーペットとは感触が大きく異なる事を感じる事が出来ました。毛足が長く硬度が異なるカーペットは新品のカーペットであるにも関わらずグリップが良くタイヤがほとんど減らないし、スピードが乗ります。パイロンが無いレイアウトも初体験でした。更に前年のレイアウトが再現されているとの事だったのでコース慣れが日本で出来る貴重な経験でした

◆MAP!!で確認して決めたこと
17.5T 指数:88mm (モータ Monster Max)
13.5T 指数:81mm (モータ Monster Max)
モデ 指数:41mm(モータ TrinityD4 3.0T)
タイヤ径:約40mm ボディ:ローラフロッピー、AMR ProLite

車は3台持ち込む予定でしたが、どうせ現地でバタバタするだろうし、特にストッククラスは経験不足からセッティングを繰り返すだろうから、モデ1台、ストック1台の合計2台としました。ストックは17.5T/13.5Tを共用する事でセッティングスピードを上げる事にしました

[現地練習]
練習日:2日間 (5:00-15:00)
現地練習は2日間です。新品のCRCブラックカーペットはMAP!!と全く同じでした。不安要素としては1Sストックのレーススピードを全然知らないという事でしたが、練習を始めると、特にストッククラスは上位陣と差が大きい事を実感しました。練習のほとんどをストッククラスに費やし、特にパワーの出し方とコーナリングスピード向上に時間を使いました

TRINITY/CRCサポートドライバーで全米チャンプのアンドリュー君は常に親切に対応してくれて助かりました

 

セットアップは固めの足回りでハンドルを少しだけ切る運転スタイルです。失速させないように丁寧に走るとラップが自然とついてきます。走行するときには矢野さんが必ずついてきてくれ時には走行中の動画も撮影いただいた事でセットアップに役立てることが出来ました

Snowbird2018 牧田選手関連動画

[予選、決勝]
予選、決勝:4日間
毎日朝5:00から7:00まで各クラス混走の練習走行あるので深夜から準備を始めます。深夜はオーバルレースが有るので、それをみながらの準備です。予選は全部で4回、ベスト周回数での順位で決勝を行います。練習日から感じていたトップグループとの差はまだまだ大きくて練習時間と予選を通じてセットアップを続けます。上位陣との差が出るのはコーナリングです。車を小さく回転させながも失速しないコーナリングを目指して毎パック変更をくわえます。途中、上位陣のコーナリングを見ると、自分よりもコーナー前半でクリップに着いている事に気付き、運転スタイルも変えていきました。走るたびに車が良くなり、タイムも上がり続けるのですが4回の予選で時間切れ。まだまだ伸び代有ったので悔しいですが受け入れて決勝に挑みました

[毎日の生活]
起床時間 1:00から3:00の間
就寝時間 17:00から20:00の間
早寝早起きで体力温存です。起床してから3時間後に走行出来るようにしました。毎日の走行でアイデアが溢れ出るのですが全ては試せないので、メモをとりながらやる事に順番をつけて進めました。おかげで毎日充実してました。食事は日本から持ち込んだレトルトと現地調達。歩いて15分ぐらいの距離にウォルマートが有るのですが、毎日買い出し。矢野さんと遠藤さん2人が担当してくれました。おかげで生活面での不安は全くなくレースに集中できました。 AXON遠藤さんはチームの盛り上げ役として精神的な支えを頂き、リラックスして過ごせました

 

[日本との違い]
日本には有ってスノーバードには無いもの、その逆も有るのですか、私の感じた事
レース前の集合写真有りません、またレースの説明もなし。今回は経験豊富な矢野さんが居たので進行に問題有りませんでしたが、もしも1人だったら確実に混乱してました

特設会場なので、大時計も無し。進行はピットでスマホを使いLiveRCで確認してました。練習走行は混雑状況に応じて3分から5分回し。クラス分け無いので、8秒台の車と12秒台の車の混走が普通です。走行台数は10人と決まっているからなのか不思議と混乱有りませんでした。コースは高さ10cmぐらいの仕切りのみ。ツーリングがストレートに飛び出す事もしばしば。日本だとフェンスでガードするんでしょうが、全くなし。大きな声で注意するのみです

また、ハンディキャッパーの方々も実に楽しそうにレースに参加している姿が印象的でした。操縦台手前にスロープ付き操縦台がキチンと設置されてます

DSC_0045

事前車検としてモーターの抵抗値確認と封印。走行前の車高、重量、電圧確認は日本と同一でした

 

予選は周回遅れの車が全然譲ってくれなくて辛い(^_^*)

 

[セットアップ]
ストッククラス CAR:
stock2

CRC 25Jアルミシャーシ仕様
ボディ:ブラックアートAudi R8c(17.5T) PF AMR ProLite(13.5T)
タイヤ:SpecTire(17.5T) GXX35/臨機応変(13.5T)
モーター:Trinity MonsterMAX(13.5T/17.5T) TeamScream TSR2018(13.5T/17.5T)
指数:80.5mm (13.5T) 95.6mm(17.5T)
アンプ:ホビーウイングXR10

 

モデファイクラス CAR:
mod2

CRC Xti-WC SRFコンバ
ボディ:LOLA B10 floppy
タイヤ:Yokomo Lラバー/Yokomo Tピンク
モーター:Trinity D4 3.5T
指数:41mm
アンプ:ホビーウイングXR10

・Special Thanks
Kimihiko-Yano.net代表矢野皇彦氏
AXON 遠藤一樹氏
ボディ塗装 阿久津和也氏

*長くなりましたので、詳細情報は次回レポートでご紹介します


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2018/02/12

MAHA / POWEREX製品が入荷しました

MAHA/POWEREX製品が入荷しました

【再入荷品】
[MH-C9000] バッテリーアナライザー(ACアダプター付き)

 

MAHA / POWEREX製品一覧

2018/02/11

1月27日におこなったMRWレースのリザルト

1/27におこないましたMRWシリーズ戦のリザルトです。残念ながらエキスパートクラスは人数が集まらなかったため中止、そのかわりナロークラスのレースを2度おこないました(ポイントは1レース目が有効、各種ベストラップの記録は2レース共記録しました)

 

MRW 2018上半期シリーズ戦(ECO6ナロー第二戦):リザルト(20180127の部分)
5名でのレースとなったこのクラス、予備予選よりコースレコードに肉薄するタイムが連発されハイレベルな戦いとなった。3分予選では みのる選手がコースレコードペースでレースをリードするが最終周にミスしてしまいレコード更新を逃す。決勝では 予選TQの みのる選手が一度もトップを譲ること無くそのまま自己ベストタイムでゴール(38L 06:03.186)。優勝を決めた。2番手には成長著しい煌河選手、3番手には久しぶりのレース参加となったサカモト選手が入った

IMG_1835

 

MRW 2018上半期シリーズ戦(ECO6ナロー第二戦)おかわり:リザルト(20180127-omakeの部分)
予定されていたエキスパートクラスが中止となりこの日もう一度ナロークラスを実施することになった。参加ドライバーは先程と同じ5名。3分予選では若手の煌河選手がレコードに0.2秒に迫るタイムでTQを獲得。予選2番手となった みのる選手は1周のコースレコードとなる09.105秒をマークした。決勝ではTQスタートの煌河選手が終始レースをリードし、コースレコードとなる39L 06:09.309をマークして完全優勝。2位には予選3番手スタートのマスダ選手、3位に みのる選手が入った

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2018上半期シリーズポイント・ランキング
コースレコード
個人記録

ミニッツやDTMサイズのR/Cコース「溝の口レースウェイ(MRW)」のご紹介

2018/02/10

Snowbirs2018

Snowbird公式サイトに動画、写真、リザルトがアップされています

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オーバルクラスの動画: https://www.youtube.com/playlist…

オンロードクラスの動画: https://www.youtube.com/playlist…

写真: http://rcactionpics.com/gallery/2018/snowbirds/

オンロードクラス結果: http://snowbirdsroad.liverc.com/results/…

オーバルクラス結果: http://snowbirdsoval.liverc.com/results/…

表彰式などの動画: https://www.facebook.com/snowbirdnationals/videos/

今週末3連休のMRWは

今週末からの3連休のMRWは毎日開店10時です。土日はレース、月曜日はフリー走行デーです

皆様のご利用お待ちしております

10日(土) レース15時スタート(ECO6ナロー / ECO6GTワイド)
11日(日) レース14時スタート(ECO6ナロー / エキスパート)
12日(月) レースなしフリー走行デー

溝の口レースウェイ(MRW)開催のレーススケジュール

2018/02/09

MAP#2 エントリー受付中

2/17、18日は南足柄プロジェクト(MAP)#2がおこなわれます。ただいまエントリー受付中です

今回もレースはおこなわず両日ともフリー走行デーです(タイム計測はおこないます)

今回はSnowbird2018のレイアウトを完全再現させてみようと思います。レースの参考タイムも記録してあるのでSnowbird参戦シミュレーションができるのでは・・

DSC_0078

 

エントリーはこちらからお願いします

2/17(土)
http://rccar.hobby-web.net/MAP3/list.cgi?table=skentry

2/18(日)
http://rccar.hobby-web.net/MAP4/list.cgi?table=skentry

 

南足柄プロジェクト(MAP)公式ページ

2018/02/08

McALLISTER RACING

アメリカMcALLISTER RACING社の製品が入荷しました。NASCAR、ビンテージ・トランザムなどアメリカンなボディー各種取りそろえています

【再入荷品】
[MCA-B302] 1/10スケール 2014 Toyota Nastruck
[MCA-B293] 1/10スケール GEN 6 FUSION Ovalボディー
[MCA-B294] 1/10スケール GEN 6 SS Ovalボディー

[MCA-B313] 1/10スケール NOVA 427 STREET STOCK BODY
[MCA-B311] 1/10スケール WGT-R LeMans C6 200mm
[MCA-B308] 1/10スケール ホットロッドGTボディー(190mm幅)

 

[MCA-B315] 1/10スケール 1970 AAR Cuda VTA BODY
[MCA-B295] 1/10スケール 1970 Pontiac VTA 200mmボディー
[MCA-B304] 1/10スケール 1970 Camaro VTA 200mmボディー
[MCA-B305] 1/10スケール 1970 COUGAR VTA 200mmボディー
[MCA-B286] 1/10スケール 1969 Mustang 200mmボディー

 

[MCA-B312] 1/12スケール MX-12ボディー

[MCA-D524] GEN 6 CAMRYデカール
[MCA-D529] 2014 Toyota Nastruckデカール
[MCA-D508-V2] フェンダースポンサーデカール(V2)
[MCA-D516] STREET STOCK デカール
[MCA-D518] VINTAGE RACING デカール

 

 

McALLISTER RACING製品一覧

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