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2017/02/06

1/12 Modクラス優勝は江袋選手

世界戦レベルのドライバーで争われたこのクラス、スタートからTQのヨコモ江袋選手とXRAY Alex選手、アソシケビン選手、CRC石岡選手の4台がレースを引っ張る展開。レース序盤江袋、Alexの2台が抜け出しトップ争いを繰り広げる。アソシケビン、石岡の3番手争いはケビン選手のミスを突いて石岡選手が3番手に上がる。スタートからAlex選手と死闘を繰り広げた江袋選手が優勝してレース終了。江袋選手はゴール後大きくガッツポーズを決めた

PRO10クラス優勝はCRC石岡選手

PRO10クラスは2番手スタートのCRC石岡選手がスタートからトップChris Tosolini選手のピッタリ後ろにつけてプレッシャーを与える展開。途中Chris Tosolini選手がミスし、2台が接触、そのまま走行せずChris Tosolini選手がコースに戻るのを待った石岡選手に称賛の拍手が沸き上がる。3番手に落ちる石岡選手だがそのあと安定したラップを刻み終わってみればトップゴール。CRC篠宮選手が3番手、CRC山下選手が4番手に入る

 

2017/02/05

コウスケ英語練習中

全米チャンピオン チームCRC/TRINITYのアンドリュー選手と談笑するコウスケ選手。セッティング情報の共有など親身になってお世話してくれています

1/12 17.5Tクラス優勝はRay Darroch選手

最も層の厚い17.5TクラスではBメインから勝ち上がったCRC篠宮選手が一時3番手まで上がる大健闘。残念ながらその後4番手の選手と接触して転倒。最終的に8番手でレースを終えました。同じくEPS-Jドライバー松島選手はCメイン8番手でレースを終えました

WGT-Rクラス優勝はBrian Wynn選手

激戦WGT-Rクラスを制したのはCRC Brian Wynn選手。ディフェンディング・チャンピオンCRCコウスケ選手はレース展開に恵まれず4位ゴール。Aメイン10台中8台をCRCが独占しました

WGT-Rは1/10 WGTシャーシにF1ラバータイヤを装着し1セル、17.5Tで楽しむクラスです。カーペット路面ならタイヤの摩耗も大変少なくリーズナブルなレースです

F1クラス優勝は江袋選手

決勝も全く危なげない走りでチームヨコモ江袋選手が優勝、2位にCRCコウスケ選手、3位CRC山下選手と日本人EPS-Jドライバーが1-2-3を独占しレベルの高さをアピールしました

昨日夜の出来事

すべての予選と勝ち上がりを賭けたBメイン決勝が終わったあとの様子です。お酒が入った人もいて会場全体がハイテンションです

レース最終日

いよいよ本日が最終日。午前6時~7時(日本20時~21時)が練習走行そして7時から各メインの決勝がおこなわれます

練習時間はまだ始まっていないはずが今日も なし崩し的に練習走行スタート

明日の予定

本日の予定はこれにて終了です。明日は朝六時から1時間の練習時間、Bメインを除いた各メイン決勝と表彰式がおこなわれます

篠宮選手がBメイン優勝しAメイン勝ち上がりを決める

EPS-J招待枠で出場した篠宮選手が強豪揃いのBメインドライバーをかわして見事優勝、明日のAメイン進出を決めました。これで日本勢は全員がAメイン進出を決めました

 

日本勢全員で応援。途中ハラハラする場面もありましたがEPS-Jでも見せる冷静な走りで見事Aメイン入り

 

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