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2018/02/04

1/12 13.5T TQはDonny Lia選手

Donny Lia選手(中央)が予選3回目のタイムでTQ獲得

 

Donny選手のマシン(昨日撮影したもの)

1/12 13.5T 予選4回目

予選34ヒート目 1/12 13.5Tクラスに牧田・有江選手が登場。トップスタートの牧田選手はスタート直前にピニオンが脱落するトラブルで出走が危ぶまれたがチームメートの迅速な対応でなんとかスタートに間に合う。動揺したままレースがスタートしたが終始レースをリードしトップゴール。自己ベストを1周更新し51周6秒でゴール。総合順位を25から23位へ上げる。有江選手は途中数度のミスによりベスト更新ならず総合30位

1/12 Mod 予選4回目

ヨコモ江袋選手がレースを引っ張る展開、2番手に絶好調のDonny Lia選手、Keven Hebert選手、ハヤト選手が続く。レース後半にKeven Hebert選手が江袋選手をかわしそのままゴールしこれがTQタイムとなる。ハヤト選手は最終周にバッテリーダウン

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マシンは試作パーツがあるということで写真NGでした

 

EPS-J組 牧田選手は2秒タイムアップするものの総合順位かわらず13位、本日のBメイン決勝に賭けます

2018/02/03

有江さん、明日の決勝に向けてカーボンシャーシを試してみる

明日の17.5T決勝に向けて有江選手はカーボンシャーシを試してみるようです

Andrew Knapp(CRC CK25K 17.5T)

1/12 17.5TクラスTQ獲得のAndrew Knapp選手のCK25マシン画像です。TQ確定直後に撮影したものです

1/12 17.5TクラスTQはTRINITY/CRCのAndrew Knapp選手

激戦1/12 17.5Tクラスを制したのはTRINITY/CRCのAndrew Knapp選手。マシンはCRC CK25、パワーソースはTRINITY

 

1/12 17.5T 予選4回目

これが最後の予選ラウンドとなる17.5Tクラス、牧田と有江の両選手は共にベスト更新の47周をマーク。このクラス牧田選手が30位、有江選手が34位で予選を終えた。17.5Tは大変奥が深く ”日本に帰ってからもこれを極めたい” と感想を述べてくれました

Snowbird2018 F1クラスTQはハヤト選手

予選4回目もトップゴールを決め、予選3回目にマークしたタイムでTQ確定。CRC WTF-1 FC16が予選1,2,3を占める

 

上位9名までAメイン確定

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予選4回目進行中

最後となる予選4回目進行中です

Live R/Cのカメラクルーも明日の決勝に向けカメラアングルの確認をしています

大会5日目

本日は予選最終日です。4回の予選中ベスト1回の成績で決勝組み合わせが決まるため各ドライバーが攻めてくるのは必至な状況。各クラス上位9名はAメイン確定、残り1枠をかけてBメイン決勝が本日おこなわれます

AXON遠藤氏はハヤト選手のダンパーを魂込めてメンテ中。牧田選手は予選ジャンプアップを目指し4時間前からピット入り。このあと午前5時(日本19時)よりフリー練習セッションが始まります